和氣流姓名学でご両親と一緒に考える赤ちゃんの名づけ(命名)
佐久間 令宗Sakuma Reishu
名前は、生まれてから一生をともにする「人生の乗り物」です。呼ばれるたび、書くたびに、その響きと字がその子の力になっていきます。
名づけは、ご両親から赤ちゃんへの最初の贈りものです。お名前を考えるのはご両親です。和氣流姓名学は、その道筋をお示しし、最後に決めるところまでご一緒します。
60年の研究を重ねられた「和氣流姓名学」の考え方で、お名前の道筋をお示しします。

お母さん、お父さんの想いをもとに、「字画」にばかり縛られない考え方でご一緒に考えます。

旧字も考慮し、日本古来の漢字の意味を取り入れます。

名づけに決まりはありません。コツを押さえれば、どんな名前でもお子さまの将来を導けます。

1928年(昭和3年)に公式発表された熊崎式姓名学は、1世紀の時を経て現在でも多くの方々の信頼を得ています。この熊崎式姓名学を、古神道の神主として奉職しながら、数々の会社経営者としても成功を収め、神事と仕事の二刀流で生きてきた和氣生京が60年の歳月をかけ、現代のライフスタイルに調和させた姓名学が、和氣流姓名学です。
これまで、赤ちゃんの名づけや、事業経営者の方の人生を賭けた“お名前の鑑定”を合計10,000名の方に行ってきました。
これまで、数々のご先祖さまのお祭り(祖霊祭)に参加させていただいています。
両親、ご先祖さまを大切にすることは日本人が一番大切にしてきたことであり、自身のルーツを知り、ご先祖からのエネルギーをいただくことにつながります。
そのご先祖さまからいただいた質を紐解き、長所を伸ばし、迷いなく人生を明るく歩めるようサポートすることが私の使命です。
そのため、和氣生京の教えを軸に植物系十二星☆三魂法と和氣流姓名学を用いて、人々の長所を伸ばし、名前という乗り物を整え、日本のみならず世界に羽ばたく人材育成とチームを作るための挑戦をし続けています。
申込フォームからお申込みください。お振込みの確認をもって受付が決まります。
どんな名前にしたいか、どんな子に育ってほしいか、ご両親の想いをうかがいます。
出産予定日と苗字から、どのような名前が好ましいか、どの言霊(あ行、さ行など)が合うか、どの数霊(画数)を使うのがよいかをお伝えします。
指針をもとに、お名前を考えるのはご両親です。ご質問や途中の候補はLINEでやり取りしながら進めます。
最終候補を3つに絞り、面談でご一緒に決めます。
面談はオンラインで行います。地域が合えば対面も可能です。
生まれてから出生届までは14日しかなく、産後のお母さんがゆっくり名前を考えるのはむずかしいものです。妊娠中、体調の安定しているときに進めるのをおすすめします。出産予定日がわかりましたら、お早めにお申込みください。
赤ちゃんの名づけ(命名) 66,000円(税込)
お支払いは銀行振込の前払いです。お申込みから7日以内にお振込みください。入金の確認をもって受付が決まります。入金後の返金はできません。
A:はい。面談はオンラインで行いますので、どちらにお住まいでもお受けできます。地域が合えば対面も可能です。
A:はい。わかった時点でお知らせください。性別によって画数の見方が変わるため、最終候補を決めるまでにお知らせいただければ大丈夫です。
A:ぜひお聞かせください。ご両親の想いをもとに、その字や響きを活かす道筋をご一緒に考えます。
A:出生届は生まれてから14日以内です。面談とやり取りを重ねて決めていきますので、できるだけ妊娠中にお申込みください。生まれたあとのご相談は、お問い合わせください。
名前は、ご両親が赤ちゃんに贈る最初の贈りものです。だからこそ、名前を考えるのはご両親であってほしいと思っています。
和氣流姓名学は、その考える道筋をお示しし、迷ったときに支え、最後に決めるところまでご一緒します。生まれてくるお子さまの人生の乗り物を、ご一緒に整えましょう。
佐久間令宗
妊娠中の安定しているときに進めるのがおすすめです。
少しでも氣になる方は、お氣軽にお申込みください。