¥660,000
和氣流の認定鑑定士として活動するための資格取得講座です。山名令修と認定鑑定士が指導します。分割払い可。
説明
あなたの言葉が、誰かの光になる。
和氣流姓名鑑定士 認定資格取得講座
本講座は、和氣流開明学のプロフェッショナルである「認定鑑定士」を養成する専門課程です。
基礎講座で学んだ知識を「他者を善導する技術」へと昇華させ、お客様の人生を光の方向へ導くための高度な鑑定スキルとカウンセリング技術を習得します。
私たちが育てたいのは、こんな人です
和氣流が目指すのは、女性リーダーの創出です。
家庭を守りながら、自分の言葉で人を照らし、感謝されながら自立して生きる。 そんな女性を、一人でも多く世に送り出したい。
そして、そのような女性を支え、共に歩む男性も育てたいと考えています。
「人の役に立ちたい。その上で、ご飯も食べられるなら嬉しい」
そう思える方に来ていただきたい。
逆に言えば、「稼げそうだから」という動機だけの方には、この講座は向いていません。
志を同じくする仲間と共に学び、世の中を明るくする「灯明(とうみょう)」のような存在を育てる場。それが、この講座です。
講座で身につく「3つの善導の道」
本講座では、人を導く3つの技術を習得します。
① 観る ── 人の本質を見抜く眼
十二星・三魂法を深め、その人が生まれ持った魂の特性、家系の流れ、時の運氣を読み解きます。相手を深く理解することが、善導の第一歩です。
② 創る ── 運命を好転させる名前
姓名学の奥義を学び、改名・命名・法人名の選定ができるようになります。名前を通じて、人の人生に光を灯す「創造の技術」です。
③ 導く ── 心を照らすカウンセリング
悩みを聴き、心の曇りを晴らし、光の方向へ導く智慧を身につけます。山名令修が行ってきた「心の講義」を、あなた自身が伝えられるようになります。
カリキュラム(全24回 / 約12ヶ月)
【序章】志の確認(第1回) なぜ鑑定士になりたいのか。自分自身の志を見つめ、覚悟を固める時間です。
【Part 1】人を観る眼を養う(第2〜7回)
- 十二星・三魂法の完全習得
- 時の運氣(バイオリズム)の予測
- 家系図分析と魂のルーツ
- 複雑な相性診断の実践
【Part 2】運命を創る技術(第8〜15回)
- 数霊学(84の数霊と素霊数)
- 六基論の深化と応用
- 言霊学と音の力
- 改名・命名の実践演習
- 法人名・屋号・SNSネームの選定
- 六基応用・特殊画数
【Part 3】心を導く智慧(第16〜21回)
- 和氣流十二解律
- 静けさの目覚めと感情浄化
- マインド(エゴ)からの解放
- 守護霊との結びつき
- 模擬セミナー実習とフィードバック
【Part 4】自立して歩む準備(第22〜24回)
- 公式鑑定システムの操作
- 活動の始め方と発信の基本
- プロとしての心得と場の整え方
講座形式
- オンラインZoom講義:全24回(1回約120分)
- 講師:山名令修 + 認定鑑定士
- 形式:マンツーマンまたは少人数制
- サポート:期間中、チャットでの質問は無制限
選べる2つのペース
| コース | ペース | 期間 |
|---|---|---|
| 標準コース | 月2回 | 約12ヶ月 |
| 短期集中コース | 月3〜4回 | 約6ヶ月 |
※日程は講師と調整の上、決定します。
受講費と優待制度
受講費:660,000円(税込)
▼ 基礎講座 修了生 特別価格
基礎講座を修了された方は、その受講費全額を本講座に充当いたします。
| 金額 | |
|---|---|
| 通常価格 | 660,000円 |
| 基礎講座分 | ▲88,800円 |
| 差額お支払い | 571,200円 |
※基礎講座修了時にお渡しする「優待コード」を決済画面でご入力ください。
▼ 分割払い
一括払いのほか、無理のない分割払いも可能です。お気軽にご相談ください。
受講条件
- 和氣流開明学講座(基礎)を修了された方
- 「人の役に立ちたい」という志をお持ちの方
※未受講の方は、まず基礎講座からご受講ください。
認定後の活動
本講座を修了し認定試験に合格された方は、「和氣流姓名学鑑定協会」への入会により以下の活動が可能になります。
- 「和氣流姓名鑑定士」の肩書きでの活動
- 有料鑑定の実施
- 心の講義を用いたセミナー・勉強会の主催
- 公式鑑定システムの利用
- 令修塾・勉強会への参加
※協会年会費:12,000円
山名令修より
特別な霊感がなくても、大丈夫です。
必要なのは、「目の前の人を幸せにしたい」という、優しい祈りの心だけ。
あなたのこれまでの人生経験、辛かったことや乗り越えてきたことの全てが、鑑定士としての「深み」になります。
定年のない、一生ものの技術。 感謝と豊かさが循環する生き方。
私と一緒に、世の中を明るく照らす存在になりませんか?
あなたと同志として共に歩める日を、心待ちにしています。


